メガネ考察ブログ - MEGANE&CO

人はどこまでメガネを愛することが出来るのか

「銭湯メガネ」は銭湯公認のスタイルだった



本日もやや大型の、いわゆるスーパー銭湯に行ってきたのですが、やはりメガネを着用したまま入浴される方は多く、中には眼鏡ストラップまで用意している兵の姿も。

さらにはサウナ前に「メガネ置き場」なるものが用意されておりました。

ということは銭湯に入る時にメガネをかけているという不思議なスタイル「銭湯メガネ」は広く認知されているということなのか。

少なくとも銭湯側に銭湯メガネを受け入れる準備がある。

数ある眼鏡スタイルの中でも銭湯メガネは異質と言わざるを得ない。

何しろ全裸にメガネである。

銭湯以外でやったらエライことになる。
やんないが。

段差があったり滑りやすい場所があることを考えれば銭湯メガネというスタイルの利点が見えてくる。

客観的にはややシュールな絵のような気もするが、私もメガネ使いを極めるためにトライしなくてはなるまい。



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